【号外】edamame.新ライターからのご挨拶!

おもしろ

はじめまして、takaと申します。

この挨拶一文を読み、「お前は誰だ」「見たことのないやつだ」「パンツ泥棒め」「警察に通報しますね」と思った方も多いことだろうが、俺はしっかりとedamame.様に雇われたライターなので安心して頂きたい。

事の始まりは、ブログ界の端の端の端のほうで、角に溜まったホコリを食べながら細々とブログを書いていたところ、敏腕かつ、美男美女揃いで有名なedamame.編集部様にみつかり、「てめえ、うちでブログ書けやおら」と声をかけられた次第である。

最初こそ、そのプレッシャーから「うーむ」と悩みに悩んだのだが、「1文字10万円で」「うちの若い女の子を紹介します」という話を持ち出されたので仕方なくOKをすることにした。

ちなみに勘違いしないで欲しいのだが、俺は金銭や女の子で心が動いたわけではない。edamame.編集部の熱すぎる熱意に心が動かされただけなのである。

しかしながら、女の子を紹介してくれるというならば、特段断る必要もないので、敏腕編集部様、是非ともその辺り、上手いことよろしくお願いいたします。

兎にも角にも、”ここにブログの連載ができる”ということは、”フリーライター”という”自営業”の次に胡散臭い肩書を手に入れたのは事実。また、これをきっかけに次々と文章のお仕事が入ってくる可能性もあるはずだ。

俺の将来的な予定では、このままの調子で、いずれは有名になり、集英社や角川といった大手から「キングtaka」と呼ばれるくらいまで大物になってやるつもりだ。きっとワニブックス辺りからは俺の水着写真集のオファーが来たりすることであろう。

そして、その後も着々と有名になり続け、最終的には乃木坂46のメンバーや、新垣結衣さんあたりとアレをああしてアレがこうなってアレしてやるつもりだ。夢は膨らむばかり、いや、夢だけは膨らむばかり!

それでは、これから頑張ろうと思いますので、みなさま、よろしくお願いいたします。

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taka

edamame.のライターにして 唯一無二のイケメンブロガー。 彼が歩いた後には満開の花が咲き、 彼が訪れた地には文明が栄えると言われている。 「女性達よ、僕のために争うのは やめておくれ」が口癖の心優しく女性にはもっと優しい好青年。

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