VALUENEXがついに上場!バリューネックス株のIPOをゲットするための、たった3つのコツ!

提供 : 株式会社 無限
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VALUENEX(バリューネックス)が2018年秋、待望の上場!

2018年秋、ビッグデータ解析ツールと、その解析結果を用いたコンサルティングで、一躍時の会社になったVALUENEX(バリューネックス)が上場すると発表された、、、

こ、これはビックニュースだぁ!

ビッグデータを用いた、コンサルの新たな方向性を打ち出したVALUENEXの上場には大きな期待をよせずにはいられないぞ!

VALUENEX株は、当然のごとく値上がりが予想される訳なんですが、上場前にその株を手に入れることができれば、、、とみんな考えちゃいますよね?

と同時に、上場前に株をゲット可能だという事を知っている人が、実は少ないんですよね、、、

その、上場前の株を購入することをIPOといいますが、このIPOでVALUENEX株をゲットできれば、利益を得る可能性がめっちゃ高い!というわけです。

筆者が以前サイバーダイン社のIPOで株を購入した際に得た利益が以下の画像で確認できる。


筆者が上場前に購入した金額が一株3,700円、そして上場後、公開されついた初値が8,510円。(購入は100株単位)

つまり、これだけで481,000円の利益が出たんです!

この時筆者がIPOで株を購入するために、「SBI証券」「SMBC日興証券」「松井証券」の3つのネット証券から同時に申し込みをして、SMBC日興証券で当選しました!

ちなみにこの3社は、筆者が考えるIPOで株を購入するために最強の証券会社です!



ここまで筆者がVALUENEX株にこだわるには理由があって、実はVALUENEXと同じASPというサービスにかかわる他の企業の株も軒並み高騰しているからなんです!

2015年上場のマーケットエンタープライズは、1株1,500円だったものに4,005円の初値がつくなどASP案件は激アツなのだ!

しかし、上記3社から申し込めば、自動的にIPOで上場前に株を購入できるわけではないのがIPOの難しいところなんですよね、、、

なぜなら、IPOで株を購入するためには「当選」しなければならないからなんです。

IPOは、当選しないと株を購入することができない

IPOは上場前、つまり公開前に株を購入して、公開後の初値で株を売却し利益を得るわけなんですが、これは株の運用などをしたことがなく、知識や経験がなくても行えるローリスク・ハイリターンの投資方法だと筆者は考えています。

ただし、先ほども言った通りIPOで上場前の株を購入するためには、申し込みをし当選しなくてはならない。

この「当選すること」が、この投資方法唯一の難関とだと筆者は思っています。

つまり、当選さえすれば、かなりの確率で利益が出る!

そこでここからは、筆者が実践してきた当選確率を格段に上げるコツを紹介していきたいと思う!

当選するためにする、たった3つのコツ

主幹事を務める証券会社を選ぼう!

IPOで当選確率を上げるためには、主幹事を務める証券会から申し込むことが大きなアドバンテージになる!

主幹事とは、公開される70%~80%の株を引き受ける証券会社のことで、1社の場合もあれば複数社の場合もあります。

今回のVALUENEXの主幹事はSBI証券だけ。

説明不要だと思いますが、株の引き受け数が多い証券会社に申込みをすれば基本的に当選確率も上がりますよね?

今回、VALUENEX株を手に入れたいのであれば、SBI証券からの申込みはマストでしょう!

公平な抽選を行ってくれる証券会社を選ぼう!

「主幹事を務める証券会社であること」ともうひとつ重要なことは、「公平な抽選を行ってくれる証券会社」を選ぶこと。

すこし驚かれたかもしれませんが、たとえ抽選と言えど一般的に大口の顧客が当選しやすい傾向にあるんです!

つまり筆者のような個人投資家はIPOに当選しにくいんですよね、残念ながら、、、

では、なぜ筆者がサイバーダイン株をIPOをゲットできたのか?それは「公平な抽選を行ってくれる証券会社」を選んだからなんです!

筆者が選んだのは、ネット証券です!

オンラインで株式取引を行う証券会社であるネット証券は、大口顧客も一般の個人投資家も公平に抽選してくれるんですよね!

筆者がこれまでIPOで利益を手にできたのは、このネット証券のおかげなんです!

そこで筆者がIPOの購入に適したネット証券としておすすめしたいのは、「SMBC日興証券」「松井証券」です!

申込み数を増やすために複数の証券会社で口座開設をしよう

最後のコツはいたってシンプル。複数の証券会社から申し込みをして当選確率を上げるというものです。

IPOの申込みは、1口座につき1口なので、1つより3つ、3つより5つというわけです!

もちろん口座開設や申込み、キャンセルも無料なので口座開設自体にお金はかからないので口座を作ること自体にリスクは一切ありません。

しかし、申し込みの際には口座に株購入のための必要な金額を入金しないといけないので、5つの口座に入金となると資金的にかなり負担が大きい、、、

そこで、当選確率のアップと自分自身の資金力を考えて、筆者は3つの証券会社からIPOの申込みをしています!

まとめると、
主幹事である証券会社か、公平な抽選を行ってくれる複数のネット証券から申込みをすれば、IPOの当選確率は上がります!

今回、VALUENEXのIPOで筆者のおすすめ証券会社は、、、


・SBI証券
・SMBC日興証券
・松井証券

IPOを購入するためにおすすめの証券会社はここだ!

筆者としては、主幹事であるSBI証券からは必ず申込みはしたいですね!

さらにSMBC日興証券」「松井証券へも口座を開設して、なんとしてもVALUENEX株の当選確率をあげたいところです!



VALUENEX(バリューネックス)の将来性

VALUENEXの最大の強みは、なんといってもビッグデータ解析ツールだろう。

VALUENEXの創始者であり、現在も社長である中村達生氏が自分用のツールとして開発したのが、その始まりだったそうだ。

まさか自分用のツールが、ここまでビッグビジネスにつながろうとは、中村氏本人も夢にも思わなかっただろう。

VALUENEXのサービスのひとつである「TechRadar」は、特許情報を解析することによって、様々な技術を俯瞰して「技術的空白領域」を見つけ出すことが可能だ。つまりそこに新たなビジネスチャンスを見出し、コンサルティングを行うというわけだ。

ひとの頭では俯瞰しきれない関係性が、手に取るように可視化できるこの技術、世界から注目されるのもうなずける。

それだけに、今回の上場も大きな期待がよせられているというわけだ。

ここまで注目されるIPOは久しいので筆者としてはなんとしてもモノにしたいところ、みなさんもコツを理解して、ネット証券に申し込んでみてはいかがだろうか。

提供:株式会社無限
参照元:VALUENEX

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