【悲報】293杯完食のわんこそば大食いチャンピオン、女子にドン引きされる、、、

グルメ

筆者が中高生の頃は、クラスの女の子に無言で「うっわ・・・キモ・・・」みたいな表情をされて、傷ついてきた思い出がある。夜寝る前まで引きずるんだよね、コレ・・・。

そのように、若い女の子というのは物凄く正直に表情にだすので、同じように苦しい思いをしてきた非モテな奴らは多いはず。

そんな方々に送りたい、古傷に塩を塗りつけるようなニュースを発見したので、お届けしよう。マゾヒスト限定である。

お姉ちゃんそんな顔しんといて・・・

11月12日、岩手県名物わんこそばの食べた量を競う「全日本わんこそば選手権」が盛岡市で行われた。全国各地から約140人が集まり、子どもグループ、成人チーム、一般個人戦で分けられ、勝利を奪い合った。

わんこそばといえば、「はい、じゃんじゃん!」という掛け声とともに、勝手にお椀に蕎麦が入れられることで有名だ。鍛え抜かれた胃袋を持つわんこそばファイター揃いとはいえ、限界に近づくとともに苦悶の表情が浮かんでいたという。

こうして試合の結果、一般個人戦で2名がタイで293杯を平らげ、規定により、神奈川県小田原市在住の男性会社員・井本英明さん(46)が見事優勝した。

・・・ここまでは普通の大食い選手権と同じようなカンジである。だが、この大会の光景を収めた記念すべき一枚が、なんとも悲しいことになってしまったのだという。

それがコチラだ!!

後ろの姉ちゃん、そんな顔しないであげて!!!!

わんこそば一杯の平均量を12gだとすると、井本さんが平らげたのはかけ蕎麦16杯分。恐ろしい胃袋の持ち主である!!

そんな井本さんの口に次々とそばが吸い込まれていく様子を見て、自然と「うわ・・・」という表情になってしまったのだろうか?

頑張ってるんだから、せめて驚愕の表情をしてくれよ・・・たのむから・・・。

 

参照元:TwitterFacebook

あなたにおすすめ

記者紹介記者一覧

手羽先

可愛い動物だけでなく、オフビートでシニカルな笑いをお届けできればと思います!

この人が書いた記事記事一覧