【やっぱ気になる?】クリロナの銅像、観光客に触られ過ぎて”アレ”が輝きを放つ!

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そこ触るんかい!

太平洋に浮かぶポルトガルの自治領マデイラ諸島は、かのクリスティアーノ・ロナウドの出身地。

2014年、ここにロナウド選手を称える大きな全身像が設置された。

以来、数多くの観光客が銅像を一目見ようと訪れているというが、その結果、銅像がとんでもないことになってるのだとか・・・。

設置から4年が経ち、全身が錆びつきつつあるこちらの像。

ご覧のとおり、触られまくっている場所だけ、完成当初の輝きを放っているではないか…。

手が光っているあたり、握手をしながら撮る人が多いこともわかる。しかし、なんといっても股間が気になる。

これを報じた英紙「The sun」によると、股間を鷲掴みにして写真を撮る女性が後を絶たないのだとか。

実は完成当初にも「ちょっともっこりしてる・・・」という声が多く出ていたそうだが、心が汚れている人にとっては触らずにはいられなかったようだ。

ここを立ち寄ったという観光客の一人は、「The sun」の取材に対しこのように語っていたという。

「私はすぐに家族に写真を見せたくなって、WhatsAppで家族に送ったら大爆笑しました。さすがに銅像の股間には気づいたようです。

しかも、帰りの遊覧船を待っている間にも、たくさんの観光客が股間を触ろうとしていましたよ。

アソコはみんなを笑顔にしていました。私が見かけた若い女性は、しばらくはなそうとしてませんでしたね。」

イケメンサッカー選手としても女性に人気なロナウド。ピカピカの股間に触ったら、何かご利益がありそうである。

 

参照元:Twitter

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