【絶対絶命】誰もいないゴールに放たれたシュートを止めたのは…

動物

もうどうしようもない…絶対絶命だ…

マンガや映画なんかでは窮地に追い込まれたのが主人公なら、誰かしら救世主が助けに来てくれる。

先日、サッカー・アルゼンチンリーグの試合で出た、救世主のスーパーセーブが話題となっている。

ベルグラーノフベントゥというチームが争う試合。

ベルグラーノのゴールキーパーがボールを両手でキャッチ。そして、ロングパス!しようとしたのだが、すぐ近くにいた相手のフベントゥの選手に当たってしまい失敗。そしてそのままゴールにシュートを放たれる。

ああ…これは決まったな。両チームのプレイヤー、ファンがそう思う中…誰もいないはずのゴールを守る救世主が現れた!!

こちらの動画にその救世主が映っている。

!?

ガラ空きのゴールを救ったのは…

ゴールの右側に向かうボールを止めたのは…イヌだった。あきらかに偶然起きたスーパーセーブだが、わりといいコースのシュートを止めた。やるじゃねえか…

このシュートはゴールとしては認定されなかった模様。イヌがいなかったら入っていたような気がするが…

なお、結果は0-3でフベントゥの勝利。あのゴールが入っていたら0-4になっていたけど、まあ勝敗には関係なかったようだ。

参照元:TwitterRT

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akt

気軽に生きていたいけど、そうできないタイプの学生。最近の悩みは二日後に筋肉痛が来ること。

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